会長方針
東京田無ロータリークラブ 2026-27年度 会長方針

2026-27年度
東京田無ロータリークラブ
会長 飯島 享
RIテーマ:持続可能なインパクトを生み出そう
(CREATE LASTING IMPACT)
2580地区テーマ:Happy Rotary みんなのために
クラブテーマ:『絆』『繋がる』・・・そして『未来』へ
〈 活動方針 〉
東京田無RCは、会員一人ひとりが行動する人、行動できる人として、それぞれがロータリーを楽しみ、幸せを感じられる活動を目指します。
東京田無RCは、幅広い年齢の会員で構成され、ベテラン会員と若手会員に垣根がなく、良好なコミュニケーションが形成されています。クラブ活動を通じて、さらに結束力を高め、連携を深めることでクラブの発展につなげます。
東京田無RCは、2028~2029年度に創立60周年を迎えます。これまでの伝統と歴史を引継ぎながら、新たな取り組みを模索し、奉仕の理念の奨励と会員同士の友情を深め、創立60周年に向けた基礎を固めていきます。
〈 絆 〉
- 会員同士の繋がり〈絆〉を大切に地域社会に貢献するクラブ活動を目指します。
- 会員相互に助け合い、学び、協働し、相互理解〈絆〉を深めます。
- 会員がクラブ活動に積極的な関りをもち、参加する喜びを共有〈絆〉し、会員1人ひとりがロータリーを実感します。
- 例会を充実したものとし、会員同士の交流と親睦〈絆〉を深めます。
〈 繋がる 〉
- 継続事業のより効果的な実施と新たな活動の検討により、さらなる地域への貢献〈繋がる〉を目指します。
- 市内には地域のために活動する団体が多数存在します。こうした団体の活動に着目し、それぞれの活動に対する理解を深めることで、地域との関わり〈繋がる〉を考える機会をつくり、地域との協働へと発展させます。
- 積極的なクラブ活動を通じて地域との連携を図り、東京田無RCの認知〈繋がる〉を広げます
〈 未 来 〉
- クラブの伝統と歴史を尊重するとともに、時代に即した活動を展開〈未来〉します。
- 地域のリーダーとして新しい仲間との出会いを大切に、クラブの成長と活性化〈未来〉を目指します。
- 良好なコミュニケーションと結束力は、東京田無RCの特徴であり、誇りでもあります。この良好な関係性をさらに深め、クラブの発展〈未来〉につなげます。
例会のご案内
例会日時 12時30分~13時30分 毎週木曜日
